インベスコの運用力

capabilities

グローバル株式運用
運用者の経験や判断に基づくジャッジメンタル型運用から定量モデルを駆使するクオンツ運用まで、インベスコではお客様のニーズに柔軟に応えるべく多肢にわたった手法を進化させてきました。各拠点に根差した独自の運用アプローチに基づいて、グローバル株式、シングルカントリー、地域特化型まで幅広い投資対象をご提供しています。 詳しくはこちら

日本株式運用
ベンチマークにととらわれることなく、確信度の高い銘柄に絞り込んで投資するアクティブ運用がインベスコの日本株式運用の一貫した特徴です。また、意思決定のプロセスにおいては、チームアプローチによる長期的な視点からの徹底的なボトムアップの調査・分析を重視しています。 詳しくはこちら

債券・クレジット運用
インベスコの中核運用拠点の一つであるインベスコ・フィックスト・インカム(IFI)は債券資産運用において30年以上の歴史を有し、幅広い運用戦略を個別口座、合同運用、ミューチュアル・ファンド(米国内外)、ETF、私募投信、ユニット型投資信託などで提供しています。業界最大級のクレジット・アナリストを擁し、先進国、新興国、投資適格債、ハイ・イールド債、地方債を網羅するグローバルなクレジット・アナリスト体制を構築しています。中でも、バンクローン専任では世界最大の運用チームとなっています。また、IFIは債券ESGでも高い評価を受けており、ESGを内包する債券投資に注力しています。 詳しくはこちら

不動産運用
インベスコの不動産運用は、1983年に運用を開始してから、40年以上の実績があります。世界16ヶ国21拠点の不動産の専門スタッフを配置するグローバルな体制を確立しています。綿密な不動産分析に基づいたボトムアップ・アプローチにより、お客様のニーズに応える幅広い不動産運用戦略を提供しています。 詳しくはこちら

マルチアセット運用
主に3つの拠点で運用されているインベスコのマルチアセット戦略は、クオンツ型、ダウンサイド・リスク低減型、ジャッジメンタル型など異なるスタイルを持っていますが、①長期の優良なトラック・レコード、②豊富な経験を有する運用チーム、③ダウンサイド・リスクへの強さ、といった点が共通の特徴です。また、3つの戦略は目標リターン・リスクが異なることでお客様の投資ニーズに応えることが可能になります。 詳しくはこちら

ETF運用
インベスコのETFは、現在市場シェアが世界第4位になるまで発展しており、中でも旗艦ETFであるNASDAQに連動するETF(QQQ)は米国大型グロース分類で最大の時価総額となるなど存在感を高めています。株式、債券といった伝統的な資産クラスからオルタナティブまで特徴のある様々なETFを200以上提供し、業界屈指の品揃えを誇っています。また、革新的な債券ETFであるBulletSharesやファクター投資、低ボラティリティ、モメンタム・ソリューション、ピュアベータ、ファンダメンタル投資などそれぞれの戦略に応じたETFも拡充しています。 詳しくはこちら

インデックス運用
株式、債券、オルタナティブ資産にわたり、グループ関連会社を通じた独自のインデックスの開発と世界にまたがる運用ケーパビリティとのコラボレーションにより、お客様のニーズに応えるインデックス運用を行います。 

  • 出所:インベスコ、2025年12月末時点。2025年12月末時点の運用資産残高は2兆1,699億米ドル。
    *為替レートは156.745円/米ドルで換算、WMロイターのレートに基づく。

     

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